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2004年12月26日

部屋にストーブがやってきた!

といっても、家で使用頻度の低いストーブを回してもらっただけだったりして。

やってきたのは、トヨトミのML-21で、現行のML-25の一個前の製品。メンテのしやすさとか、サイズとか、最高燃焼温度とか細かいところが違う。青い炎はアラジンだけなので、トヨトミはほんのり赤い色で、ムーンライターと言っているようだ。

>40Wの月明かりのような光が広がるので、
>インテリアランプとしてもムードがあります。

言われてみれば、なるほど、ムーンライトな感じ。言われないと、たんなる赤い炎のストーブなんだけど(w

ただ、中古で古いブツのため、芯が燃え尽きかけているので、芯だけでも新調しないとダメみたい。二個組で3000円。換えの芯は、アラジンの二分の一の価格とあいなっております。あとは、完全燃焼具合い次第で、一酸化炭素がどれだけ出るかというところを突き詰めたい所存です。

縦型円筒型は、四角のやつより燃焼温度が高くて、一酸化炭素も少ないらしいと、2chのストーブスレッドに書いてあったりして、そこらへんはうれしい限りです。まあ、アラジンには劣るのかもしれないけど。

【暖房】 石油ストーブ 3 【日本の冬】

トヨトミの現行機種ML-25とML-21の比較。そして、アラジンとML-25の比較とか、ストーブ導入を考えている人には見所があるスレだったりして。ホームセンターで24800円でアラジン新品とかの情報もいいなあ。黒は高いか。

まあ、自分はとりあえず、換え芯を入手しようと思います。

投稿者 ranobe : 2004年12月26日 13:14