2008年11月27日

再燃

下血中。腹痛あり。一日に何度もトイレというお約束の展開。ペンタサにジェネリックがあることを知る。

Mesalamine(メサラミン)

Mesalazine - Wikipedia, the free encyclopedia
試しに個人輸入してみるかなとか、取れるリスクは取る主義です。

このブログも面倒なんで、Bloggerに移行したい。

投稿者 ranobe : 15:12

2008年01月18日

今年もパブロン鼻炎薬Zで安心

これって、消炎効果あるよなあ。

投稿者 ranobe : 21:27

2007年09月20日

緩解継続

おだやか。パブロン鼻炎Zの消炎作用も関係しているのかもしれない。眠りのせいかも。まあ、とにかく、よし。

投稿者 ranobe : 20:12

2007年04月20日

再燃

軽め。下血。うすめの慢性疲労感。なえる。エアロバイクを漕いでいた期間は調子が良かった。さぼると再燃した感じ。血中の成分なのか、運動による腸内温度の上昇、あるいはストレス解消のどれが良いかわ判別つかず。またエアロバイクを漕いでいきたい。

投稿者 ranobe : 14:41

2007年01月31日

緩解

エアロバイクの効果か緩解中。

投稿者 ranobe : 22:58

2006年10月01日

ボルタレンの副作用

親知らずを抜いた後に腫れ上がり、痛み止めとしてボルタレンを処方される。化膿止めは抗生剤のトミロン。で、ボルタレンの封鎖用としてー

ボルタレン/ジクロフェナクナトリウム

5.潰瘍性大腸炎が悪化する。

ぎゃぽー、な展開。

投稿者 ranobe : 16:42

2006年08月17日

座薬が溶ける

常温だと、チョコのように座薬(サラゾピリン)が溶けるので、冷蔵して保管。すると、座薬を入れるときに、ひょー、となる。ひょー。ああ。

投稿者 ranobe : 01:17

2006年07月18日

しんどいこと

1年ほど前、寝転がってPCな環境を構築しようとしていたころがひどかった。なにも、ぐうたらしたいという欲求だけでなく、起きあがってどうこうする気力と体力が無かった。たまにテンションがあがり、気力だけで体を動かし、自転車を買ったりしていたけど、やっぱりだめで、けっきょくは薬を飲むことに。しかも、過去最高記録のペンタサの量。

いま、吾妻ひでおの「失踪日記」を見て、けっこう笑えたり、笑えなかったり。

なおらない病気と分かってはいても、コントロールしてつきあっていくことに疲れて、完治をもとめるとつらい。症状が重い他の人が、わかってはいるだろうに、藁をもすがるようにして、あやしげな民間療法にすがっていくのを見るのは、もっとつらい。善意か悪意か、販売業者の見分けはつかないが、あまりにもあれだとなあ。

投稿者 ranobe : 18:33

投薬が面倒な季節に

サラゾピリンが暑くてぐでぐでになる。チョコレートよりももろい。常温放置できないため、ひそかに冷蔵庫に入れる。実際に使うときにこれまたひんやりで、たいへんによろしくない。座薬だもんなあ。

体脂肪率が落ちると緩解しやすいような気がしないでもない。エアロバイクでの運動は腹部にも負担はあるものの、プラスの影響が多いようだ。運動でストレス解消。あと、コレステロール値の下げがいいのかも。血流もあるか。痩せているのはペンタサの威力もあるかもしれない。

投稿者 ranobe : 18:05

2006年06月11日

エアロバイクを漕ぎ倒していると

なんか、再燃の予感。病院に行くのをさぼっていたので、また行って、薬を貰ってこねば。

投稿者 ranobe : 09:52

2006年02月22日

緩解にむかっていたはずが

株取引で大幅な損切りを実施。半年ほどの経験をつんでいたので、へっちゃらだい! などと、自分を納得させていたら。

本日、大下血。トイレで便器が血に染まる惨事。どうやら、心の中までは、だませなかったようです。えへへ。(うううううううぇぇぇぇんんん)

投稿者 ranobe : 12:13

2006年02月06日

緩解にむかっている

投薬と自転車長距離運用を減らしたおかげのせいか、緩解に向かっている。再燃のきっかけが、自転車での100km走行の試みだったので、このままいけば、春先に長距離ツーリングでまた再燃! とかになることだけは避けなくてはいけねーと思う日々です。

にしても、海岸沿いで牡蠣小屋があるのは、あと少しの期間だけなので、牡蠣は食べにいきたいけど、なんか、今日、雪が降っています。それにパンク直してません。こまったかぎり。もう、一年ちかくパンクさせたままではんなり。一度直したら、その日にパンクとかやるせなす。

投稿者 ranobe : 12:45

2006年01月16日

正露丸で症状悪化

というか、正露丸に罪はあんまりなくて、痛みが麻痺して無理をして、薬効が切れたころにお腹がいたくなるという悪循環。

けっきょく、抗生物質を処方してもらって、一時的に叩いて症状を抑えて、サラゾピリンとペンタサに落ち着くことになりました。あと、ビオフェルミン。緩解への道をゆっくりと歩んでいきたいと思います。

投稿者 ranobe : 23:15

2005年11月25日

チワンのかわりに正露丸

下痢・痛み止めとしてチワンを処方されているけど、けっこうすぐに無くなるので代替品として、薬局で正露丸を購入。いつのまにか、ラッパのマークじゃなくなっていた。効果はあるようだ。

というか、クレオソートで飲む量を適宜増やせるので、むしろ効果はチワンよりも高いかもしれない。

しかし、正露丸には歴史があるようで、ラッパのマークのところが作ったものではないことが分かってびっくり。元は征だったとか、おそろしいエピソードじゃぜー。

投稿者 ranobe : 00:46